負ける株のやり方(半年で-¥200,000)

仕事を辞めてプラプラしている時に、なんとはなしに株を始めました。ただし、短気ではなく長期に持つこと前提です。配当などで小金が入ることを狙いました。
しかし、買ってからというもの、ずっと下がり続けています。すでにマイナス20万です。売ったら確定してしまうため、売れません笑。
とはいえ、何かトレード方法を情報を学んでもみんなマイナスになってるみたいなので、このまま特に勉強せず続けようと思います。損切りのやり方だけは早く知っていればよかったと思います。

ちなみに、私のやり方ですが、
・配当のいい企業を買う
・有名な企業を買う、安定してそうなため
・知っている企業を選ぶ、意味はない
・悪いニュースの出た企業は割安になるかもしれないので買う
・チャートを見て上がりそうな雰囲気なあれば買う

株価が上がりそうな雰囲気は特にわかりません。雰囲気です。

家賃がもったいないが不動産の金利高すぎる

家が狭いので引っ越しを考えています。そもそも家賃を払うのが嫌になってきました。月¥60,000だとしても、10年間で¥720万です。これなら、いっそのこと家を買えるかもしれません。
ところが、例えば800万ほどの物件を見てみましたが、金利が高いです。確かに月々は3万とかになりそうでした。しかし、合計金額が¥1,000万ほどでした。サイトで見ただけなので、実際はもっと安いかもしれません。それでもおそらく100万は余分に払わされるのでしょう。
明らかに損すると思うと、中々買えないですね。今と未来では状況も変わるとは思いますが。

モテる人とモテない人の性格の違い5つ

知り合いで10年以上恋人がいない人がいます。これに対して、離婚してもすぐ結婚できる人がいます。この両者を比較しました。n1です笑。

  1. あまり付き合った後を考えない。モテる人はダメだったら別れればいいと思っています。これに対してモテない人は取り消しが出来ないと考えています。
  2. 忘れっぽい。モテる人は嫌なこともいいこともすぐ忘れます。モテない人は永遠に覚えています。
  3. 度量が広い。モテる人は色々な考え方を尊重できます。モテない人は厳格なルールがあります。ルールに反した行動をすると咎められます。
  4. 会っている時にスマホ。モテる人は絶対にしません。モテない人は人と会っててもやっています。常に何かをチェックはします。
  5. 面白い。モテる人は笑わせます。モテない人は笑われます。しかし、笑われたのが分かると激怒します。

こうやって書いてみると、思いの外正しい気がします。男女でまた結果が違うかもしれません。

通勤時間を削れば年間¥70万の節約

今年は正社員でないためか、盆休みがありませんでした。そのため、今日も通勤です。私は電車通勤です。いつもは行きも帰りも満員に近いですが、さすがに盆は空いています。
車内を見ると、ほとんどがスマホか睡眠です。こう思うと、通勤時間は本当に無駄ですね。私は往復に3時間かけていますが、仮にその間バイトすると、
時給¥1,000×3時間x20日=¥60,000

1か月6万です。年間70万。勿体ないですね。どのくらい今の所で働くかわかりませんが、近いところで働くべきですね。
ちなみにですが、電車の中で寝る人は物を取られないように気を付けたほうがいいです。前に若い女性がスマホを取られかけていました。明らかに空いているのに若い男性が寝ている女性の隣に座りました。その女性はスマホをしながら寝てしまっていました。
寝ている間は無防備なので、是非気を付けたいです。

老眼鏡を掛けると一時的に近視が回復する

以前の記事で雲霧法というものを知りました。ピントを合わせずにぼーっとみると視力が回復するというものです。

これに似ているのですが、老眼鏡をかけて物を見ていると視力が回復します。5分でも10分でもいいので試してみてください。今までピントが合わなかったものに合うようになります。

ただし、30分ほどかけていると目に痛みが出ました。痛みが出たのは視力が低い方です。少しずつやっていった方がいいのかもしれません。

ロシア語はとても難しい

今年は語学の勉強に力を入れようと思います。中国語は勉強中です。

中国語に引き続き、ロシア語もNHKのテキストで勉強を始めました。しかし、中国語に対して段違いに難しいです。中国語は何となく意味が分かりますが、ロシア語は全く分かりません。教科書の丸暗記がいいと思いますが、発音がわからず、全然暗記できません。

とりあえず年末までは続けようと思います。

Я начинаю изучать русский язык. Я использую текст NHK.
я думаю русский язык очень сложный. потому что произношение не легко. и я не могу поймать значение слова по буквам.
Кстати, я собираюсь учиться до конца этого года

テニススクールは高い、お金の無駄

最近はすっかり暑いです。今日はテニススクールについて考えたいです。

数年前からテニススクールに通っていました。真ん中より下のクラスです。得られたこともあり、失ったものもあります。失ったものは主にお金ですが。

普段、仕事をしているときは費用対効果を考えると思います。ところが趣味のことや生活の局面では、往々にしてこれを考えません。仕事で頭を使っているので、普段は何も考えずやりたいことをやりたい、という考え方です。

しかし、私も年齢的にこのままお金を垂れ流すのはどうかと考えてきました。全く何も考えず、テニスをしたいがためにスクールに通う。これはこれでいいお金の使い方だと思いますが、代替方法はないのか、など。とりあえず、少しまとめてみることにしました。

スクールで得られたこと

  • テニスの技術。たしかに打てるようになります。
  • テニスを一緒にできる仲間。たまに誘ってもらえますし、飲み会などもあります。
  • 異性との出会い。結婚したりする方もいるそうです。私は年齢、容姿のせいか何もありませんでしたが。
  • ストレス発散。運動をするとストレスが軽減されます。
  • 会社以外の人間関係。これも精神的な安定に必要です。
  • 定期的にテニスができる環境。お金を払っているので、基本的に何も気を遣わずにテニスができる環境が用意されています。
失ったこと
  • お金。月¥13,000として、5年間で¥13,000×12か月x5で¥780,000
  • 時間。一回80min、移動合わせて2時間として、5年間で2x12x5で120時間。これは大学の講義換算(90min)で80コマに当たります。

この¥780,000、120時間に見合うものがテニススクールにあるのか、が考えるべきポイントだと思われます。

結果、私は割高だと思いました。

ふと思うのは、私はいつまでスクールを続けるのかということです。この先10年続けるとなると、更に¥150万くらいお金がなくなることになります。私の今の経済力でこのお金はかなり厳しいです。

ただし、代替案としてのテニスサークルは中々難しいのではないかと考えています。サークルだと今までのように好きな時だけ行く、というのがやり辛い気がしています。また、人間関係を作るのが苦手な私にとって、一癖も二癖もあるサークルメンバーとの打ち解けに時間が掛かる気がしています。

何にせよ、お金を掛けずにテニスが出来る方法を模索しようと思います。

中国語がどれくらい伸びるか実験

最近、街に中国語を話す方が多いです。また、職場でもたまに中国の方がいます。コミュニケーションが取れたら面白そうですし、現在アルバイトのような仕事をしている私がいい待遇で企業に入れるきっかけになるかもしれません。

そこで、NHKのテキストを使って中国語の学習をしたいと思います。ルールは下記です。

  • 一日15分NHKのテキストを使ってラジオを聴く。
  • 期間は2019/7/1~2019/12/31とする。
  • 目標は日常会話が出来ること。
  • 時間をみてテキストを丸暗記するようにする。
上記は超勉強という本に書いてあった語学の学習方法です。丸暗記するといいらしいです。まずは半年間、中国語で実験です。

雲霧法で視力回復?

最近また視力が悪くなってきました。今の仕事はパソコンを使うことが多く、一日中パソコン作業をする日もあります。感覚的に、パソコンやテレビなどをずっと行うと近視が進行する印象があります。ただし、仕事なので止めることができません、、、

以前の記事で視力が回復するかも、と思ったのですが中々実践出来ておりません。

そこで、何か簡単に視力回復につながるものはないかと検索してみました。

やはり一番に出てきたのは、遠くを見ること、です。パソコン作業をしたのなら疲れた段階で少し遠くを見ると視力悪化の予防になるらしいです。

後、新しく知ったものに雲霧法というものがあります。Wikipediaにもありました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/雲霧法

あえてピントを合わさないのが視力回復につながるという話です。これと同じ理屈で、暗闇でライトを見る、という方法もあるそうです。

これまで調べたものをまとめてみます。実体験として確認しているのは注視だけです。

  1. まず近くを見ると視力は悪化する。遠くを見る状態が人間にとって普通であり、近くを見ることは色々な器官に無理をさせている。
  2. 無理が続くと生体がその状態に適応させようとし、近くを見るのが正常な状態になるよう器官を変形?させる。
  3. これらを元に戻すためには基本的に遠くを見る。変形が戻るのか調節力が戻るのかは不明。
  4. 一点を注視すると一時的に視力が回復する現象が起きる。これは確認済み。
  5. ピントを合わせない状態にすると目が休まり視力回復につながる。雲霧法や暗闇で光を見る方法。

バンド版のマッチングアプリを誰か作ってほしい

私はoursoundというサイトでバンドメンバーを募集することがあります。私はドラムなので、ボーカル、ギター、ベース、あるいはキーボードを募集します。時には担当楽器の方を検索します。なぜこういうやり方であるかというと、他にメンバーを集める方法を知らないためです。また、サイトの中でoursoundsが一番使いやすいのでこれを使っています。

そして、oursoundsでバンドメンバーを募集しているとき、いつも思います。

マッチングアプリのバンド版がほしい、、

サイトでの募集、メンバー検索ですが、集めるまでに大きな時間を使います。

まず、私のような初心者の募集記事は皆さんの目につきません。そのため応募が極端に少ないです。募集を掛けてしばらく待つ作戦は大変効率が悪いです。

次に、こちらから担当楽器の方に声を掛けても反応は芳しくありません。私が男だからでしょうか。女性の知り合いに聞いたところ、返事は必ず来るそうです。しかし、私の場合は違います。10件送って1件来るかないかです。これも効率が悪いです。

そうこうしてメンバーを集めているのですが、結局最後には誰かしらつかまります。タイミングの問題なのか。ただ、私のイメージでは、この方は私のバンドを知らなかっただけなんです。バンドや内容を知ったらいい返事をくれるはずなんです。つまり、単純に双方の検索に問題があります。向こうは私からのオファーを見つけられない。私は向こうのプロフィールを見つけられない。

そこで、マッチングアプリのバンド版を誰か作ってほしいです。マッチングアプリも項目を入力した後放置して動きを待つと思います。ただ、勝手にアプリが探して提案してくれるのがいいですね。条件を入力して検索するのは面倒です。自動的に探してくれるのが嬉しいです。

もしかすると、いまあるマッチングアプリにオプションでバンドをつけてくれた方がいいのかもしれません。新しく作ると登録する人がいなそうです。いまあるアプリで趣味を音楽にしている人を対象にする。もしくはmixiでいうコミュニティみたいなものを用意してもらえれば使いやすいかもしれません。

今はyoutubeなどで素人も簡単に音楽を披露できるため、より簡便にバンド結成ができるようになると楽しいです。